2015/11/25

さぼっているわけではありません

2015/11/25 01:21 Posted by mami
さぼっているわけではないのです。

特筆することは何もなく、

目の前のことをこつこつ淡々と

少しずつこなしている毎日です。

長期的なルールや目標は、ありません。

その日その時間で、一点集中。
泥臭くが次回のテーマなので。
そんな時間のつくりかたを心がけています。

「空き時間で~」
「隙間時間で~」

それは私にはあまり向いてないのだろうと思い始めているので。
あ、アウトプットオンリーに関していえば、
私にも合っています。隙間時間の積み重ね。


・・・やっぱり特筆することがない(笑)


勢いがついてきたら、
またたくさんブログ書くのかな?

今はボーナスの使い道について考えています....!!


2015/11/03

はじめが肝心な合格物語<付箋機能>

2015/11/03 09:56 Posted by mami
もうすぐ2016バージョンが公開されるみたいですね。
私が利用してよかった機能などを紹介したいと思います。

まず始めに、
ラベルを付けること、です。付箋機能を使います。
始めはプレ1周として、問題を解くのではなく、
ラベルを付けることをやっていました。

後からでももちろんできるのですが、
始めにすることに意味がある、そう思っています。

1.メインメニューから、
「基本学習」を選択します。(理解度進捗には影響させないようにするため)

2.項目を選択して・・・・


3.表示形式:どちらでもよいと思いますが、一問一答のほうが個人的にはみやすくて好きです。
  表示オプション:問題+解説+正解にセット。


4.ラベル付です。右上の赤い囲い。(左上の青い囲いは理解度のマーク部です。)

問題と解説を読んで、
○:ヨユー(多分何度でてきたって正解できるだろう)
△:ビミョー(今はわかるけど、忘れそう とか 解説は理解できるけど、ミスしそう、とか)
×:ワカラン(解説に使われているコトバにも不明点があったりする場合)

を付けました。


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ラベルの種類については、設定にて、5種類まで登録できます。

これで完了です。項目の途中でラベル付を終えてしまった場合は、
詳細検索にて、項目と付箋の「なし」をチェックし、ラベル付未完了を検索すれば再開できます。


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始めのプレ一周でラベルをつけておくことで、
再出題設定の際の基準にも活用していました。

○ラベルで正解→再出題ナシ
○ラベルで不正解→翌日再出題

△ラベルで正解→7日後再出題
△ラベルで不正解→3日後再出題

×ラベルで正解→3日後再出題
×ラベルで不正解→翌日再出題

といった感じで、再出題期間の判断材料にするのに便利でした。

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なぜ始めにつけるのが肝心か。

なるべくニュートラルな状態でラベルを付けて振り分けることに意味があると思うからです。
理解できなくてもコトバの表現に注目することで絶対に正解できる問題もあります。
そういったことに気づきやすくなると思います。
(×をつけたけど、いつも正解できる!といった感じです)

4.の図の左上の理解度のマークで判断をする場合もあるかと思うのですが、
理解度のマークは問題を解くごとに変わってしまうんですよね。
なので、それはそれ、ラベルはラベルで
自分の知識の定着を確認する材料にするのがおすすめです。